亜細亜大学の総合型選抜・公募推薦|7方式——学科課題型205名を軸に、専願2方式が同日に並ぶ【2027年度】
亜細亜の年内入試は「併願可の大枠」と「専願の勝負どころ」
亜細亜大学の年内入試は、総合型選抜6方式と公募推薦入試の7方式です。学校推薦型選抜と総合型選抜が1冊の要項にまとまっており、日程一覧に方式ごとの「専願/併願可」が並んでいます。中心は総合型選抜入試(学科課題型)で、募集205名・併願可。2026年度は志願834に対し合格454でした。一方、自己推薦型と公募推薦入試はどちらも専願で、しかも試験日が同じ11月29日。どちらで出すかを先に決める必要があります。
エクシオの視点
同じ日に並ぶ「自己推薦型」と「公募推薦」、どちらで出すか
亜細亜の年内入試でいちばん判断が要るのは、11月29日に同時実施される総合型選抜入試(自己推薦型)と公募推薦入試の選択です。どちらも専願で、要項が「同日程のため併願できません」と明記しています。自己推薦型は評定の基準がなく、高校時代に探究活動・社会活動・ボランティア・スポーツ文化活動・資格取得活動などを熱心に行った経験が前提で、選考は面接(口頭による自己アピールを含む)と書類審査のみ。公募推薦は評定3.2以上と学校長推薦が必要で、選考は面接と書類審査です。評定が届いているなら公募推薦、活動で語れるなら自己推薦型、という切り分けになります。
併願で押さえたいなら、10月18日の学科課題型が本命です。募集205名と枠が大きく、選考は面接(事前課題に関する口頭試問を含む)+事前課題+書類審査。2026年度は経営2.2倍・現代社会2.2倍・健康スポーツ2.6倍という一方で、データサイエンス1.1倍・国際関係1.1倍・法律1.2倍と学科差がはっきり出ています。なお経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科は学科課題型・自己推薦型の対象外で、ホスピタリティAO入試(リーディングスキルテスト+2日間の集団討論・集団面接)かホスピタリティ入試(作文+面接+3,000字の課題レポート)になります。
併願ルール
- ◯ 学科課題型・女性人材育成型・ホスピタリティ2方式は併願可 — 要項の日程一覧に方式ごとの専願/併願可が明示されています。年内に併願で押さえるなら学科課題型が最大の枠です。
- ✕ 自己推薦型と公募推薦入試は同日で併願できない — どちらも11月29日実施の専願方式で、要項に「同日程の公募推薦入試との併願はできません」と明記されています。
- ✕ ホスピタリティAO入試とホスピタリティ入試は併願できる — 試験日は同じですが、AO入試の2次審査を午前、ホスピタリティ入試を午後に実施するため併願可能だと要項Q&Aに明記されています。
「総合型選抜入試(自己推薦型) 専願 ※同日程の公募推薦入試との併願はできません。」(令和9年度 入学試験要項)
6つの総合型と、公募推薦
- タイプ 1:学科課題型(併願可・205名) — 8学科で実施。面接(事前課題に関する口頭試問を含む)+事前課題+書類審査。事前課題は出願書類と一緒に提出する。ホスピタリティ・マネジメント学科は対象外。試験10月18日。
- タイプ 2:自己推薦型(専願・72名) — 現役のみ。高校時代の探究活動・社会活動・ボランティア・スポーツ文化活動・資格取得活動などの経験が前提。面接(口頭による自己アピールを含む)+書類審査で、事前課題も筆記もない。試験11月29日。
- タイプ 3:ホスピタリティAO入試・ホスピタリティ入試(併願可) — 経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科の専用方式。AO入試は1次がリーディングスキルテスト100点50分(PCを利用した読解力の測定診断)、2次が2日間の集団討論と集団面接。ホスピタリティ入試は作文400字30分+面接+課題レポート3,000字以内。
- タイプ 4:公募推薦入試(専願・123名) — 評定3.2以上+高等学校長の推薦+本学が第1希望。選考は面接と書類審査のみ。試験11月29日で、自己推薦型とは併願できない。
10月18日・11月14日〜15日・11月29日の3つの山
| 種別 | 時期 | 内容・対象 | 逆算の目安 |
|---|---|---|---|
| 出願 | 2026年9月21日〜9月30日 | 学科課題型・ホスピタリティAO入試の出願(消印有効) | 学科課題型の事前課題は出願書類と一緒に提出する |
| 試験 | 10月18日 | 学科課題型の試験/ホスピタリティAO入試の1次審査 | 面接では事前課題について口頭試問がある。課題を自分の言葉で説明できるように |
| 出願 | 2026年10月15日〜10月22日 | 女性人材育成型・ホスピタリティ入試の出願 | ホスピタリティ入試の課題レポート3,000字以内は出願時提出 |
| 試験 | 11月14日〜11月15日 | ホスピタリティAO入試 2次審査(14日=集団討論、15日=集団面接) | 14日午前のAO2次と午後のホスピタリティ入試は併願できる |
| 出願 | 2026年11月1日〜11月9日 | 自己推薦型・公募推薦入試の出願(どちらか一方のみ) | 評定3.2以上なら公募推薦、活動経験で語るなら自己推薦型 |
| 発表 | 11月2日・11月24日・12月7日 | 合格発表(学科課題型11/2、女性人材育成型とホスピタリティ2方式11/24、自己推薦型と公募推薦12/7) | 学科課題型は併願可なので他大学の結果を待てる |
学部別の方式ガイド
亜細亜大学 経営(経営・データサイエンス)・経済・法・国際関係(国際関係・多文化コミュニケーション)・社会・健康スポーツ科学の8学科|総合型選抜入試(学科課題型)
注意:経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科は対象外
注意:入学検定料32,000円・試験会場は武蔵野キャンパス
注意:出願書類の作成に生成AIを全面的に依拠した場合、評価対象外となることがある
- 評定基準:数値基準なし(評定平均の基準はない)
- 英語資格:数値基準なし(英語資格の要件はない)
- 募集人員:計205名(経営30・データサイエンス10・経済20・法律45・国際関係35・多文化コミュニケーション35・現代社会20・健康スポーツ科学10)
- 出願:出願2026年9月21日〜9月30日(消印有効)・試験10月18日・合格発表11月2日・入学手続11月2日〜11月9日
- 選考:第1次=出願2026年9月21日〜9月30日(消印有効)。事前課題は出願書類と一緒に提出する/第2次=面接(事前課題に関する口頭試問を含む)+事前課題+書類審査の総合評価(2026年10月18日・武蔵野キャンパス)
- 評価の核:亜細亜の年内入試で最大の枠。併願可で、事前課題を書いて出し、当日その内容について口頭で問われる。書いたものを自分の言葉で説明できるかが評価の中心になる。
エクシオの視点:併願可で枠も大きいので、年内の第一手として組み込みやすい方式です。事前課題は提出して終わりではなく、当日の口頭試問で深掘りされます。
亜細亜大学 経営(経営・データサイエンス)・経済・法・国際関係(国際関係・多文化コミュニケーション)・社会・健康スポーツ科学の8学科|総合型選抜入試(自己推薦型)
注意:現役のみ(令和9年3月卒業見込みの者)
注意:経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科は対象外
注意:2026年度が初実施
- 評定基準:数値基準なし(評定平均の基準はない)
- 英語資格:数値基準なし(英語資格の要件はない)
- 募集人員:計72名(経営10・データサイエンス5・経済10・法律10・国際関係10・多文化10・現代社会5・健康スポーツ科学12)
- 出願:出願2026年11月1日〜11月9日(消印有効)・試験11月29日・合格発表12月7日・入学手続12月7日〜12月16日
- 選考:第1次=出願2026年11月1日〜11月9日(消印有効)。令和9年3月卒業見込みの現役生のみ/第2次=面接(口頭による自己アピールを含む)+書類審査の総合評価(2026年11月29日・武蔵野キャンパス)
- 評価の核:高校時代に特定分野の活動(探究活動・社会活動・ボランティア・スポーツ文化活動・資格取得活動など)を熱心に行い、その経験を出願学科の学びにつなげたいという意志が前提。事前課題も筆記もなく、面接と書類だけで決まる。
エクシオの視点:評定を問わず、活動の中身と語り口で勝負できる方式です。ただし同じ日の公募推薦とは併願できません。評定3.2以上が届いているならどちらを選ぶか先に決めてください。
亜細亜大学 健康スポーツ科学部 健康スポーツ科学科|総合型選抜入試(女性人材育成型)
注意:女性限定
注意:2026年度が初実施で、実績は1年分のみ
- 評定基準:数値基準なし(評定平均の基準はない)
- 英語資格:数値基準なし(英語資格の要件はない)
- 募集人員:5名
- 出願:出願2026年10月15日〜10月22日(消印有効)・試験11月15日・合格発表11月24日・入学手続11月24日〜12月4日
- 選考:第1次=出願2026年10月15日〜10月22日(消印有効)。事前課題は出願書類と一緒に提出する/第2次=面接(事前課題に関する口頭試問を含む)+事前課題+書類審査の総合評価(2026年11月15日)
- 評価の核:健康スポーツ科学科のみで実施する女性限定の方式。出願資格に「募集する学部学科が定める三つのポリシーを理解し、本学への入学を希望する女性」と明記されている。2026年度が初実施。
エクシオの視点:併願可で枠が5名の方式です。健康スポーツ科学科を志望する女子受験生には、学科課題型と並行して検討する価値があります。
亜細亜大学 経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科|ホスピタリティAO入試
注意:ホスピタリティ・ビジネスとはホテルビジネス・ブライダルビジネス・フードサービスビジネス・トラベルビジネス・エアラインビジネスを指す(要項の定義)
- 評定基準:数値基準なし(評定平均の基準はない)
- 英語資格:数値基準なし(英語資格の要件はない)
- 募集人員:50名
- 出願:出願2026年9月21日〜9月30日(消印有効)・1次審査10月18日・1次結果発表10月26日・2次審査11月14日〜11月15日・合格発表11月24日
- 選考:第1次=1次審査=リーディングスキルテスト100点(50分)+書類審査。PCを利用した読解力の測定診断で、公式サイトにサンプル問題がある(2026年10月18日)/第2次=2次審査=1次合格者を対象に2日間実施。11月14日が集団討論、11月15日が集団面接
- 評価の核:ホスピタリティ・ビジネス(ホテル・ブライダル・フードサービス・トラベル・エアライン)に明確な目的意識を持つ人を対象とする方式。読解力テストで1次を絞り、2次は2日間かけて集団討論と集団面接で見る。
エクシオの視点:1次のリーディングスキルテストはPCで受ける読解力診断で、対策の勘所が一般的な小論文とは違います。公式のサンプル問題を早めに解いて相性を確かめてください。
亜細亜大学 経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科|ホスピタリティ入試
注意:公式サイトに過去3年分の過去問題が掲載されている
- 評定基準:数値基準なし(評定平均の基準はない)
- 英語資格:数値基準なし(英語資格の要件はない)
- 募集人員:15名
- 出願:出願2026年10月15日〜10月22日(消印有効)・試験11月14日・合格発表11月24日
- 選考:第1次=出願2026年10月15日〜10月22日(消印有効)。課題レポート(3,000字以内)は出願書類と一緒に提出する/第2次=作文(400字以内・30分)+面接+課題レポート+書類審査の総合評価(2026年11月14日)
- 評価の核:ホスピタリティAO入試と同じ学科の別方式。3,000字の課題レポートを事前に書き、当日は400字30分の作文と面接を受ける。公式サイトに過去3年分の過去問題が掲載されている。
エクシオの視点:3,000字のレポートが事前提出なので、時間をかけて仕上げられます。AO入試と同日に併願できるため、ホスピタリティ・マネジメント学科志望なら両方出すのが基本設計です。
亜細亜大学 経営・経済・法・国際関係(国際関係・多文化コミュニケーション)・社会の6学科|スポーツ・文化活動入試(Ⅰ期・Ⅱ期)
注意:募集種目はスポーツ分野が硬式野球・サッカー・バレーボール・柔道(男子のみ)、陸上競技(中長距離)・硬式テニス・剣道(男女)、文化活動分野が吹奏楽・応援(男女)
注意:Ⅱ期は募集しない種目もある
- 評定基準:調査書の全体の学習成績の状況が2.7以上(スポーツ・文化活動団体の指導者の推薦も必要)
- 英語資格:数値基準なし(英語資格の要件はない)
- 募集人員:経営10・経済5・法律9・国際関係3・多文化3・現代社会若干名(合算30名+若干名)
- 出願:Ⅰ期=出願2026年10月22日〜10月30日・試験11月22日・合格発表12月1日/Ⅱ期=出願2027年1月5日〜1月8日・試験2月5日・合格発表2月12日
- 選考:第1次=第1次=実技と面接(Ⅰ期は7月下旬〜10月下旬、Ⅱ期は11月下旬。スポーツ振興センターが窓口)/第2次=第2次=第1次合格者を対象に小論文(600字以内・60分)+面接+書類審査(Ⅰ期は2026年11月22日、Ⅱ期は2027年2月5日)
- 評価の核:募集種目に指定があり、全国規模の大会での活躍と、スポーツ・文化活動団体の指導者の推薦が要件。入学後も当該活動を継続することが前提。
エクシオの視点:競技実績が前提の方式ですが、2次で小論文600字が課されます。実技だけで通ると考えず、書く準備も並行してください。
亜細亜大学 経営(経営・ホスピタリティマネジメント・データサイエンス)・経済・法・国際関係(国際関係・多文化コミュニケーション)・社会・健康スポーツ科学の9学科|公募推薦入試
注意:総合型選抜の学科課題型・自己推薦型が対象外としているホスピタリティ・マネジメント学科でも実施する
- 評定基準:調査書の全体の学習成績の状況が3.2以上(高等学校長の推薦と、本学への入学を第1希望とすることも要件)
- 英語資格:数値基準なし(英語資格の要件はない)
- 募集人員:計123名(経営25・ホスピタリティマネジメント10・データサイエンス6・経済20・法律10・国際関係10・多文化10・現代社会20・健康スポーツ科学12)
- 出願:出願2026年11月1日〜11月9日(消印有効)・試験11月29日・合格発表12月7日・入学手続12月7日〜12月16日
- 選考:第1次=出願2026年11月1日〜11月9日(消印有効)。高等学校長の推薦が必要/第2次=面接+書類審査の総合評価(2026年11月29日・武蔵野キャンパス。集合9時15分、面接9時45分〜)
- 評価の核:高等学校で一定以上の学業成績を修め、生徒会活動・課外活動などにも積極的に参加した人を対象とする。選考は面接と書類審査のみで、事前課題も筆記もない。
エクシオの視点:評定3.2以上が届いていて、面接で語れる材料があるならこちらが有利です。同日の自己推薦型とは併願できないので、評定の有無で選び分けてください。
2026年度の試験結果
| 学部・方式 | 志願 | 第1次合格 | 最終合格 |
|---|---|---|---|
| 学科課題型(8学科計) | 834 | ― | 454 |
| 自己推薦型(8学科計) | 186 | ― | 79 |
| ホスピタリティAO入試 | 130 | ― | 94 |
| ホスピタリティ入試 | 106 | ― | 41 |
| スポーツ・文化活動入試Ⅰ期 | 82 | ― | 82 |
| 女性人材育成型 | 12 | ― | 2 |
| 総計 | 1,350 | ― | 752 |
公式「令和8(2026)年度入試 総合型選抜結果」より志願→合格。学科課題型の学科別は経営218→94(2.2倍)、現代社会118→51(2.2倍)、健康スポーツ科学121→45(2.6倍)が高く、データサイエンス26→24(1.1倍)、国際関係57→50(1.1倍)、法律91→75(1.2倍)は低い。別区分の公募推薦入試は志願182→合格104。
よくある質問
亜細亜大学の総合型選抜は併願できますか。
方式によります。学科課題型・女性人材育成型・ホスピタリティAO入試・ホスピタリティ入試は併願可です。専願なのは自己推薦型とスポーツ・文化活動入試、そして学校推薦型選抜の公募推薦入試です。要項の日程一覧に方式ごとの専願/併願可が明示されています。
自己推薦型と公募推薦入試はどちらを選べばよいですか。
どちらも専願で、試験日が同じ11月29日のため併願できません。自己推薦型は評定の基準がなく、高校時代の探究活動・社会活動・ボランティア・スポーツ文化活動・資格取得活動などの経験が前提です。公募推薦入試は評定3.2以上と高等学校長の推薦が必要です。評定が届いているかどうかで切り分けてください。
評定平均はどのくらい必要ですか。
公募推薦入試が3.2以上、スポーツ・文化活動入試が2.7以上です。総合型選抜の学科課題型・自己推薦型・女性人材育成型・ホスピタリティ2方式には評定の基準がありません。
ホスピタリティ・マネジメント学科を受けたいのですが。
この学科は学科課題型・自己推薦型の対象外です。ホスピタリティAO入試(募集50名)かホスピタリティ入試(募集15名)、または公募推薦入試(募集10名)になります。AO入試とホスピタリティ入試は試験日が同じですが、時間帯を分けているため併願できます。
リーディングスキルテストとは何ですか。
ホスピタリティAO入試の1次審査で課される、PCを利用した読解力の測定診断です。100点・50分で、書類審査と合わせて1次の合否が決まります。公式サイトにサンプル問題が掲載されています。
試験会場はどこですか。
全ての入試制度が本学の武蔵野キャンパスで実施されます。入学検定料は全方式一律32,000円です。
掲載情報の出典と最終確認日
- 亜細亜大学「令和9年度 入学試験要項(学校推薦型選抜・総合型選抜)」29ページ
- 亜細亜大学「令和9年度 入学試験出願書類」25ページ
- 亜細亜大学 入試制度ページおよび総合型選抜5方式・公募推薦入試の各ページ
- 亜細亜大学「令和8(2026)年度入試 総合型選抜結果」「同 学校推薦型選抜結果」
いずれも2026-08-29確認。募集人員・出願資格・日程は年度で変わります。出願の際は必ず大学公式の最新の募集要項をご確認ください。
亜細亜大学を検討するなら、あわせて見ておきたい大学
大東亜帝国の他の大学です。併願できるか・評定が要るか・規模がどれくらいかは大学ごとに大きく違うので、出願先を決める前に並べて確認してください。
- 大東文化大学の総合型選抜(掲載7方式・学科×方式) — 併願可否は「学科×方式」で決まる。基礎学力テスト型は全20学科で併願可
- 東海大学の総合型選抜・公募推薦(掲載5方式・第一志望のみ) — 全方式が第一志望のみ。学科課題型は一次書類→二次プレゼンの二段階選抜
- 帝京大学の総合型選抜・公募推薦(掲載4方式・併願可) — 併願可・評定基準なし。全国12会場・2日受験で高得点採用、合格最低点も公開
- 国士舘大学の総合型選抜・公募推薦(掲載3方式・第一志望) — 評定不問・資格は級位を問わない。ただしⅠ期2.0倍→Ⅳ期4.8倍と期で難度が変わる